ランキングに参加中です♪
応援クリックをいただけると とても嬉しいです♪
↓↓↓

ブログ内検索

※本記事はプロモーションが含まれています。

雑記

自宅(現在地<ここ>)から正確に西の方角にある宝くじ売り場を調べる方法

2017年3月11日

スポンサーリンク




こんにちは、孔雀です。

え~と、書くことがいっぱいあって何から書いていいのか、迷ってしまいますが、有給休暇扱いとなった24日は、ジャンボ宝くじを買いに行ってました~

初日から何やってるんだよ!と突っ込まれそうですが。(会社を辞めると、こんな特典がついてくるのです)

ただ何となく宝くじを買いに行ったわけではありません。

最近では、ネットでも宝くじを購入代行できる「ドリームウェイ」といったサイトも登場してますね。

ドリームウェイの公式サイト
↓↓↓



こういったサイトを利用すれば、有名な当選実績のある「西銀座チャンスセンター」などで宝くじの購入ができるので便利です。

ただ、今回は「宝くじを買う方角と当選確率の関係についての検証」をするので、自分で宝くじの販売窓口まで買いに行ってます。

風水などでよく言われるのが、自宅(自分の部屋)から西方向にある売り場で買うと当たる、というものです。
しかし、このことを知っている人がいたとしても、実際正確に西方向にある宝くじ売り場を調べて買いに行く人はあまりいないのではないでしょうか?

当たるおまじないをする人はたくさんいると思いますが、実際に自らで行動して運気をアップさせようとする人はごくわずかでしょう。

ここで宝くじに当選するかどうかの確率に差が生まれてるような気がします。

ちなみに、もっと縁起を担ぐなら購入した宝くじはお金が貯まる西側(財位)に保管するといいらしいです。

え~と話を戻します。

そこで自宅から正確に西方向にある宝くじ売り場を調べる必要があるわけなのですが、これが意外に調べる手段がない。

Yahoo地図やGoogleマップなどを使うのですが、自宅から正確に西方向って調べられないんですよ。
自宅位置から横に直線を引ければいいんですが、できないし・・・。

普通の地図帳を使えばできるんですけど、肝心な宝くじ売り場がどこにあるのかを把握していないと難しい。

スポンサーリンク




そして検索エンジンと格闘すること1時間。

日本全国にある特定のポイントを設定してそこから正確な方角を調べられるサイト(あちこち方位)を見つけました。このサイトを使えば、正確に西の方角にある売り場を特定できます。

また「コンパス 東西南北」というアプリも使えるかもしれませんね。

ただ、宝くじ売り場の場所は地図上には出ませんので、平行して宝くじ売り場の場所を調べられるサイト(宝くじ売り場を探す【宝くじ公式サイト】)を別ウィンドウで開き、チェックしながらの作業になります。

「宝くじ公式サイト」の宝くじ売り場検索なら、以下のようにシンプルに簡単に探せますよ。

自宅(現在地<ここ>)から正確に西の方角にある宝くじ売り場を調べる方法

このやり方で調べた結果、正確に西の方角にある宝くじ売り場はありませんでした。
なので、最も西の方角に近い売り場に目星をつけて買いに行くことに決めました。
その売り場は隣の県にあったので、車を運転して片道3時間かけて買いに行って来ました。

10枚の宝くじを買うためだけに費やした一日でした。
(会社を辞めたからできる、贅沢な時間の使い方ですな~)

しかし、この行動は自分の中でとても重要で意味のあることです。
やりたい!と思ったことは、やる!

さて、正確に西の方角にある宝くじ売り場で宝くじを買うと本当に当選するのか・・・

この抽選結果は報告致しません。

なぜなら、

宝くじで高額3億円当たりました~

なんてブログに書いたらえらいことになりますので。

お~と、書き忘れました。
なぜ24日に買いに行ったかというと、一粒万倍日だったからです。
宝くじを買いに行こうと思ったのが前日の23日だったので、このあたりも神様のお導きがあったかのような不思議な感覚がありました。

もっとこだわるなら、一粒万倍日+大安吉日の日をカレンダーで調べて、その日に宝くじを買うのがいいです。

関連記事

最後までお読みいただき、ありがとうございました♪ 応援クリックをいただけると励みになります♪
人気ブログランキングへ

人気おすすめ記事

  • この記事を書いた人

孔雀

ハンドルネーム:孔雀 2004年にアフィリ業界に参入。 2017年から脱サラし、専業アフィリエイターに転職。 ほぼ独学でSEO、マーケティングを学び、2018年6月にアフィリエイトのみで月収50万円を達成。 誰にも縛られない自由な生活を求めて日々精進中。 最終目標は、何もせずに収入が入ってくる不労所得を作り出すこと。 孔雀のブログ「専業アフィリエイター孔雀のつぶやき」ではプライベートな情報も発信中です。

-雑記

© 2024 孔雀イズム