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雑記

肩こり首こりを解消するには筋トレ(懸垂)をするのが早道です

こんにちは、専業ブロガーの孔雀です。

この記事では、肩や首のコリを解消するには筋肉を付けるのが早道です、というテーマで書いてみたいと思います。

この記事は、主に以下のような人をターゲットに書いています。

この記事を読むべき人

  • 肩こり首こりを解消する方法を知りたい人
  • 肩こり首こりを解消する効果的な運動を知りたい人

先日、私は以下のようなツイートをしました。

肩こりや首こりの原因はいろんなものが考えられると思いますが、大抵はその部分の筋肉を付けてやるとあっさり治ったりします。

今回は、肩こり首こりで悩んでいる方に試してほしい、筋肉を付けて解消する方法について解説します。

ちなみに、この記事に書いてある内容は医学的な根拠は全くありません。

私自身が実際に肩こり首こりを解消した体験談にすぎませんので、そのあたりをよく理解して読んでいただけたらと思います。

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肩こり首こりを解消するには筋トレ(懸垂)がおすすめな理由

肩こりや首こりの原因はいろんなものが考えられるので、一度病院に行ってレントゲンを撮って診てもらうことをおすすめします。

この記事は、それでも原因が見つからずに困ってしまったような場合に有効な解消方法になります。

肩や首が凝っているとどうしても安静にして休んでいたほうがいいと思われがちですが、逆に体を動かしたほうがいい場合もあります。

要するに、凝っている部分の血行を良くするということです。

私の場合は、懸垂が最も効果的でした。

懸垂をやるようになってから肩や首のコリがほとんどなくなった

私は専業ブロガーなので一日中PCに向かっているような日が多いです。

いわゆるデスクワークですね。

1年前まではこれが原因で肩や首のコリが半端なかったです。

少し運動不足もあったので、筋肉を付けようと懸垂マシンを購入して体を鍛えることを始めました。

ちなみに、懸垂マシンを購入した時に書いたのが以下の記事です。

三カ月くらいこの懸垂マシンで懸垂を始めるようになってから、肩と首のコリは少しずつなくなっていきました。

現在、それから約1年くらいたっていますが、肩と首のコリはほとんどなくなりました。

肩こり首こりは筋力の低下が原因だと医者に言われた

これは70を過ぎた私の母親の事例です。

2週間くらい前から首が痛くて(首が思うように動かせない状態)困っていました。

とんでもない病気にかかっていたら大変なので、原因を突き止めるために病院でレントゲンを撮って診てもらいました。

ところが、レントゲンでは全く異常は見つかりませんでした。

母親は医者に「筋肉が落ちているのが原因。筋肉を付ければ治るよ。」と言われたそうです。

要するに、筋肉が落ちている状態で、無理な動かし方をしたのが原因だったようです。

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筋トレ(懸垂)して肩こり首こりしやすい部分の筋肉を付ける習慣を作る

原因不明の肩こり首こりは、体を動かして血行を良くしたほうがいいですね。

でも動かしているだけでは応急処置にしかならないので、日頃から筋トレをして肩と首まわりの筋肉をつけたほうがいいと思います。

私は、一日置きに懸垂を30回(5回×6セット)するようにしています。

最終的には100回できるまでにしたいと思っていて、一か月経過ごとに5回ずる増やすようにしています。

特に、40歳を超えてくると筋肉が落ちてきやすいので、意図的に筋肉を付ける習慣を付けたほうがいいと思います。

筋肉を付けることで、やる気、集中力、忍耐力なども付いてくるのでおすすめです。

まとめ

今回は、肩や首のコリを解消するには筋肉を付けるのが早道です、というテーマで書いてみました。

肩や首が凝っているとどうしても安静にしていたほうがいいと思われがちですが、逆に体を動かして血行を良くしてあげたほうがコリの解消につながったりします。

ただし、ただ動かしているだけでは応急処置程度にしかならないので、筋肉を付ける動かし方が有効ですね。

肩や首のコリを解消する筋トレは懸垂が最も効果的だと思います。

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  • この記事を書いた人

孔雀

2004年にアフィリ業界に参入。 2017年から脱サラし、専業アフィリエイターに転職。 ほぼ独学でSEO、マーケティングを学び、2018年6月にアフィリエイトのみで月収50万円を達成。 誰にも縛られない自由な生活を求めて日々精進中。 最終目標は、何もせずに収入が入ってくる不労所得を作り出すこと。

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